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LNsoft Entertainment software library - movie/sound |
『 21世紀のマルチメディアビューア 』 Ver.2.2 - multimedia viewer - freeware ◎21世紀風の未来感覚溢れたヴィジュアル系統合ビューア。 'LNsoft'がまたやってくれた!過去に類を見ないインタラクティブ要素溢れたコンセプトビューアの登場だ。『21世紀のマルチメディアビューア』はその名が示す通り、画像・動画・音声などのデジタルフォーマットを素早く表示・再生できる、今世紀仕様のマルチメディア統合ビューア。どこが21世紀風なのかと聞かれれば言葉に詰まらないでもないが、数々のエフェクト処理や効果音など、単なるビューアとは思えない粋な演出が施されており、ユーザーはあたかもゲームのような操作感覚でファイルのブラウジングが行なえる。特にムービーファイルにおいてその本領を発揮し、最大16分割までの多分割マルチ再生、サウンドとの重ね合わせ再生、フルスクリーンスライド再生といった荒技までが可能となっている。もちろんこれらの特徴は、ビューアとしての基本性能をしっかり踏まえた上のことであるのは言うまでもない。(実用性はともかくとして…。) こんなソフトが何と言ってもタダなのだから、すぐにでもダウンロードしない手はないだろう。表現はちと古いかもしれないが、久しぶりに「ガビーン!」ときたソフトウェアだ。 【 特徴 】 −未来感覚溢れるコンセプトビューア −BMP,JPEG,TIFF,PCX,PNG,AVI,MPEG,WAVE,MIDI をサポート −動画・音声の最大16分割同時再生 −多彩なエフェクト効果、フルスクリーン表示、スライドショーなど −ユーザー定義を含む充実したプリントアウト機能 Download -> MultiView21_setup.exe (4.61M) || Mirror -> Vector 紹介記事 -> Vector , 窓の杜 |
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『 21世紀のマルチメディアデータベース 』 Ver.3.5 - multimedia database - freeware ◎ヴィジュアル重視のスタイリッシュな統合マルチメディアデータベース。'LNsoft'のDBシリーズ第一弾となった『21世紀のマルチメディアデータベース』は、画像や動画などのメディアファイルを総合的に一元管理するデータベースアプリケーション。大量煩雑なファイルの中から目的のファイルを探し出すのは、通常困難を極めてしまうが、本ソフトのようなデータベースを用いて日々蓄積されるファイルを整理しておけば、ある特定の時期に撮影した写真だけを検索したり、ジャンル別に風景写真や人物写真だけを集めることが容易になってくる。 一般的にデータベースと言うと難解さが付きまとい、ビギナーの方にはとても近づき難かったイメージがあるが、本ソフトウェアでは、豊富なエフェクト処理や音声ガイドなど、徹底したヴィジュアル性が打ち出されており、データベースシステムであることをまるで感じさせない。一番のネックとなるデータ構築も、マウスのドラッグ&ドロップだけでスムーズに行なえる。この点は大きなポイントだろう。 【 特徴 】 −未来感覚溢れるコンセプトビューア・データベース −LocalSQLによる高速全文検索を実現 −BMP,JPEG,TIFF,PCX,PNG,AVI,MPEG,WAVE,MIDI をサポート −動画・音声の最大16分割同時再生 −多彩なエフェクト効果、フルスクリーン表示、スライドショーなど −ユーザー定義を含む充実したプリントアウト機能 Download -> MultiDB21_setup.exe (9.25M) || Mirror -> Vector || お支払い -> Regist |
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『 HEADLINE 』 Ver.2.4 - movie&sound player - freeware ◎おなじみのルック&フィール、プレイリスト自動作成、矩形抽出再生、スロー・倍速再生を搭載のムービー・サウンドプレイヤー。 某メディアプレイヤーライクなルック&フィールを持つ『HEADLINE』は、本家には備わっていない機能がプラスアルファされたムービー・サウンドプレイヤー。プレイリストの自動作成、矩形再生範囲の指定、スロー・倍速再生ほか、一度手に付いてしまうと離せなく機能がテンコ盛りだ。中でも白眉と言える「プレイリストの自動作成機能」では、CD-ROM内に存在するMPEGファイルだけをプレイリスト化するなど、指定フォルダ以下のサポートファイルだけを一発抽出することが可能。ファイル検索機能が搭載されたメディアプレイヤーというわけである。 対応形式が若干少なめな点を除けば、断固イチオシしておきたい本ソフトであるが、この点には不満を感じる方も多いと思うので、筆者としてはあくまでセカンドチョイスという意味からオススメしておくことにしよう。 【 特徴 】 −AVI, MPEG1, WAVE, MIDI をサポート(URL読込可) −プレイリスト作成 −矩形再生範囲(描画エリア)の指定 −スロー・倍速再生 Download -> HEADLINE_setup.exe (3.77M) || Mirror -> Vector |
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『 Oops! 多チャンネル時代 』 Ver.1.0 - movie player - freeware ◎マシンスペックの限界に挑戦せよ!驚愕の最大100ムービー同時再生プレイヤー。 めくるめく電子映像の世界。『Oops!多チャンネル時代』は、まさにデジタルにしか出来得ないエクスタシーワールドの現出である。デスクトップ上に展開される100ムービーもの同時性・多様性を前に、我々のいかなる探求心は色褪せた無力感へと変貌してしまうことだろう。多チャンネル化による根源的なクライシスはもう目の前に迫っている。これをきっかけにデジタル文化再考の好機とされたい。 【 特徴 】 −最大100ムービー同時鑑賞(マシンスペック依存) −動画のフルスクリーン再生 −メッセージソングならぬ「メッセージソフト」としてリリース Download -> MultiChannel.zip (0.32M) || Mirror -> Vector |
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『 Walking-Player 〜ピンクの巨象〜 』 Ver.1.5 - sound player - freeware ◎ファンキーな巨象が奏でる異色のウォーキングサウンド(プレイヤー!?) 小品ながら、まったく新しいタイプの異色かつ画期的なサウンドプレイヤーが誕生した。『Walking-Player
〜ピンクの巨象〜』は、ファンキーな巨象をキーボード&マウス操作で操りながら、CDトラック,
MP3, WAVE, MIDIなどの音源を感覚的に楽しく再生できる、まさに一発アイデア勝負「飽きたらポイ」な使い捨てソフトウェア。「ちょっとした思いつき」から制作されたという本作品であるが、キー操作による簡易的なスクラッチプレイ、ユーモアに溢れた巨象のアニメーションなど、なかなかどうしてそれなりに楽しめるソフトに仕上がっている。 【 特徴 】 −ヘンなサウンドプレイヤー −豊富な対応フォーマット(Windows Media Player準拠) Download -> WalkingPlayer.zip (0.43MB) || Mirror -> Vector |
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